2011年11月15日火曜日

「iPhone for Steve」のリアパネルに交換してみた(良い子のみんなは真似しちゃダメ!)

ポチっちゃいましたね、思わず。
あの一度販売停止になったジョブズフィギュアとか アップルロゴの入ったUSBリーダーなど販売している「K.O Gadget」で購入。いや、安かったんですよ。輸送費込で33ドルくらいだったかな?

冒頭の画像が、例のリアパネルになります。
うん、全く違う感じじゃなくて、若干手が加えられている感じがたまらないです。

色はオリジナルよりも少し暗い感じになりますね。それ以外の素材はガラスもきちんと張ってあるし基本的にオリジナルのiPhone4Sの質と変わらないです。

これに、リアパネルの分解キットというか、ドライバーが付属になってます。


さて、早速交換作業ということで、iPhoneのスピーカー横にある小さいネジを付属のドライバーで取ります。

ドライバーの出番はこれで終わりw
あと、はリアパネルを上にずらして開くだけというとっても簡単構造w
中身はこんな感じですね。
まぁ、iPhone4Sの中身は色んなところで公開されているんで、さほど珍しくも無いですねw

そして、いよいよ交換ですが、とりあえずオリジナルのリアパネルと比較。
やっぱりちょっと暗いかな?
こう見るとオリジナルはやっぱり真っ白で美しいですね。

でも、ガッツリ交換しちゃいますよ!
あっという間ですね!
こうやってさりげなーく、変化を加えてみるのが好きなんですねw

でも、リアパネル開けるのって分解行為で、正規保証が受けられない可能性が高いので、良い子のみんなは真似しないようにしましょう!w

それでも、買いたくなった人は英語サイトで面倒ですが、頑張って購入してくださいw
もちろん、自己責任でお願いしますね。

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